高野病院のブログ

ブログはフェイスブックへ!!

2016年09月20日(火)更新

こんにちは、じむちょーです。

 

あちらこちらで台風の被害がでていて

 

本当に心よりお見舞い申し上げます。

 

 

実は、もうずっとブログを更新していないので

 

 

どうしたのぉ??とご連絡をいただいちゃいました。

 

 

はい~今はフェイスブックで呟いておりますので

 

 

どうぞ皆さんホームページから

 

 

フェイスブックをご覧ください~。

 

 

連絡が悪くて申し訳ございませんでした!!

 

 

とりあえずき生きてます!!

 

 

ありがとうございまーす!!

コメント

  • 変な オジサン より:

    こんばんは。 小生もSNSのことを詳しく知らないので、偉そうなことは言えませんが。 9/23付の FACE BOOKで 「就業規則」の記事を読みました。
    『切れたらいかんで、絶対に切れたらいかんで』どちらが先に、根を上げるかを
    悪魔は待っていると思います。色々な意味で、皆が人として、関わりのある方々を思いながらやっている事だと思います。企業は従業員の事を思い、病院は患者の事、病院の従事者の事を思いながら、活動していると思います。
    人の上に立つ方が、色々の事に思い、考え、知識を巡らし、識者の方に知恵を貰いながら、なにかあった時にも乗り越えていく力をつけていくことが肝要だと考えます。時間外手当の件も、事故を想定してなければ、対象でないというのは、理屈は通っていると思いますが、地震等の天災ならば、限度があるかも知れませんが、人災臭い「原発事故」に伴う 相当項目の時間外労働をどのように表現するかが、鍵かと考えます。 自衛隊や 行政側等からの公的指導に対する行動を理由つければどのようかと考えます。賠償を積極的に引き出そうという考えは小生にも軽々しく言えないことですが、企業対個人では、丸め込まれる事もあるかと思いますが、企業対企業になれば、東電や行政側も容易に結論つけるのは難かと考えます。
    自分に関係の薄い事になると本音は出し難くなるのだと思うので、賛同を得られる同業を募った上で、意見を集め徐々にその輪を、異業種にも拡大して行ってはと考えます。 SNS ツイッターを使いこなしてないので、この頁からの連絡になりますが、僅かな存在ですが、貴方の努力に敬意を評しているものからの連絡です。
    『切れたらいかんで』『あきらめたらいかんで』しんどいかも知れませんが、続けていかれるよう望みます。

  • ころん より:

    テレビで高野病院を拝見しました。
    院長先生はじめスタッフの皆さんに本当に敬服の思いしきりです。
    震災の影響はまだまだ深いことを改めて知らされました。
    言葉で言い尽くせないご苦労があったと思います。

    住民の方にとって無くてはならない高野病院。
    何も出来ない心苦しい自分ですが…
    院長先生のご健康とご長寿、また周りのスタッフの皆様のご健康を陰ながら願っております。

  • 頑張れ✊‼ 福島人 より:

    初めて書き込みさして頂きました。ETV特集での医院長の2000日での状況見ましたが、今最近の医院長の御体調は如何でらっしゃいますでしょうか?優しそうな姿に患者さんも身を任してらっしゃると僕はそう思います。僕は九州からですが、医院長の御体調御無理なさらずお煙草はほどほどで御自愛され患者さんにこれからも寄り添える方へなられて下さいますよう事務長さんから御伝え下さい。ありがとうございますm(__)m。

  • 百瀬 より:

    二時間前に、NHK教育テレビで、今の福島県の、原発に近い貴院を現状を知りました。始まってすぐ、画面に釘付けでした。院長の臨床にかけるひたむきな情熱が、ひしひしと伝わって来ました。 私は、東海地方に住んでいるので地震のことは日々心配です。
    何か出来ることがありますか。

  • ころん より:

    高野院長のご冥福を心からお祈り申し上げます。
    お医者さんの鏡のような方がこのような形で亡くなられて悔しくて悲しくて
    泣いております。

    高野院長のご遺志が報われますように。

  • 偶然か、必然かチャンネルまわしたら! より:

    お仕事お疲れ様です。
    始めて知りました!高野病院の、先生。
    優しい笑顔、81歳での今でも現役のお医者さん。
    姿勢は正しく、穏やかな表情としゃべり方。
    お医者さんなのに、けして偉ぶっていない姿。
    いろんな医者の先生、います。
    アラフォーでも、病院に行くと。
    この先生は、なんだかな。?この先生、話しやすそうでいいなぁと。
    高野先生、素晴らしい。感動です。
    81歳で、若い。若者、自分より若い。
    体辛いと思いますが、熱意があるのか。
    しっかりしてます。年とると、辛いです。
    20代と違い、自分は遊びにいくにも隣町の東京さえ遠く感じます。
    仕事も疲れたと思うし。
    なのに、高野先生だけではなく他の先生やスタッフさん、事務長さんも若い。
    みんな優しい顔。ここの病院で、世話になりたいと思います。
    6時30分ですか。感謝の気持ちがいっぱいの、プレゼント届けるおばあちゃん。
    101歳の大丈夫というおばあちゃん。
    病気と闘いながら、生きる皆さま。
    自然に涙でました。
    一生懸命生きている姿。
    心に響きます。時間を無駄にすごす自分が、考え直す気持ちになります。
    震災、東北大変でしたね。
    いまだに、大変ですよね。
    福島の電気で、関東人自分含めて大変お世話になってます。
    なのに、ニュースではいじめの問題や、風評被害や。
    ショックなことですよね。
    でも、私は福島大好きです。
    エコイベントで、おいしい福島の名物食べます。
    東北に行くと、必ず新幹線で福島のお菓子を買います。
    福島は素晴らしいですよね。
    伝統文化といい、景色といい、人も優しい。
    昨日、番組観てすごくね感動しました。
    有り難うございました。
    そして、番組最後に先生が亡くなったと知りショックを受けました。
    残念です。
    もったいないです。
    皆さん、これからも体に気をつけて。先生の気持ちを繋いでください。遠くから応援してます。

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